腰痛専門の整体なら「西宮サンライズ整骨院」

脊柱管狭窄症

この脊柱管狭窄症はもう
どこへ行っても良くならない
そう思い込んでいるあなたへ

良くならない理由

 

このような悩みは
\ありませんか?/

  • 足が重くだるい
  • くつを履いたとき石ころが入っている感覚
  • 正座しているのではないに足がしびれる
  • ガムを踏んだ時のような足の感覚
  • 少しの段差でつまずく
  • 立ち上がる時足が痛む
  • 立っていると足がしびれる
  • お尻や太ももの裏、股関節・・・日によって痛む場所が違う
  • 休憩しないと歩けない

矢印 

諦めるには早すぎます!
まずは当院におこし下さい

 

 

医療関係者が推薦

 

レントゲン技師

 

歯科医師

 

理学療法士

 

柔道整復師

 

 

脊柱管狭窄症が良くならない理由

良くならない理由

建物を建築する際、設計図が必要になって来ます。住みやすい家を建ててもらいたいと思うなら、、大工さんの深い知識と経験が必要だということは言うまでもありません。
ただ漠然と設計図もなく、行き当たりばったりで家を立てられることはありません。

人体は、家とは違い完璧にできている状態で日々暮らしています。しかし、様々な要因が重なって『完璧』ではなくなります。正しい形で『歩く』『座る』『立つ』といったことがいつの間にかできなくなっているのです。
正しく動けなくなった原因は、悪くなる順番や、経過した年数によって変わってきます。さらに、脊柱管狭窄症は、『症状が良くなっていることがわかりずらい』という特徴がある為、局部だけの対症療法(湿布、痛み止めの薬、注射、電気、コルセット、痛いとこだけのマッサージなど)に頼りがちになり、いつまでも改善しない事が多いのではないでしょうか? 私たちの日常生活の中に大きな原因があるにも関わらず、その原因を考える事をしないで、問題のある習慣を改善しないことが一番の問題です。

ではなぜ、症状が良くなっている事がわかりずらいのでしょうか?それはいくつかの要素が関係してきます。

 

①脊柱管の変形や肥厚は、これ以上狭くなって悪くならないように保護しようとしている

ケガに例えてご説明させて頂きます。ケガをするとまず出血し、傷口がこれ以上広がらないように固まり、かさぶたが出来、損傷の部位を守ろうとします。その後、傷口が回復してくるとかさぶたは自然に取れ、傷口はふさがります。身体の内部にある脊柱管内でも同じようなことが起こります。悪くなって狭くなった脊柱管内に対して、身体はこれ以上狭くならないようにしようとします。その部分を補おうとする変形や、カルシウムの分泌によって狭くなった部分への沈着(肥厚)が起き、一つ一つ積み重なるような時間のかかった変化をしていきます。

本来の正しい身体の使い方を覚えると、変形し狭くなった脊柱管に対する負担も少なくなり、リモデリングという作用(正常な形に戻ろうとするヒトの持つ治癒力)によって、身体はその脊柱管を狭くしているものを不要と認識して補強する必要がなくなり、自然に時間の経過とともになくなっていくと考えられます。

しかしその時間には、本来の背骨の持つ動き、『曲がる・伸ばす・ひねる』という動作に対して、それぞれ正しい動きが出来るようになり、脊柱管が回復できる環境が整ってから、約1~3ヶ月程度でリモデリングされていくと考えられますので、正しい動作の回復からそれ位の時間が必要になります。

 

②回復まで最短で3か月以上かかる……その日数が長く感じる

上記したように、回復には2つの段階をたどる必要があります。

(1)正しい動きが出来るようになるまでの期間
(2)組織がリモデリングされるまでの期間

この2つの段階に到達するまでに、回復の早い方で3ヶ月ほどかかりますが、痛みに耐えられないと、3ヶ月は長く感じてしまうことが、治療に取り組む意欲をなくし、慢性的に回復しない原因になっています。

 

③正しい回復の順序を追った施術、治療の内容が患者様に伝わっていない

脊柱管狭窄症は難治性腰痛の分類に入り、とても技術と知識が必要な症例です。
この症例に対して回復した例がほとんどなく、「なぜ狭窄症で痛くなってしまったか?」など、狭窄症になるまでのメカニズムの正確な把握がなされていない
施術に高度な技術を要する。患者さんに間違った方法で悪化させてしまう(対症療法と重なる部分です)
このような理由から、回復までの過程を感じられないばかりか、回復しないことがあるのです。

⓸対症療法でごまかしている

対症療法とは、局部だけの『とりあえず、応急処置を……』やっておこうという考え方です。
これと反対の考え方は、『根本的な解決方法』ということになります。

施術者が良く考えることは、

  • 変化がすぐにでない
  • 難しい症例だからどうしていいかわからない
  • 良くなってゆく経過が推測できない
  • 治す自信が無い

この様なことが、対症療法に頼ってしまう理由となります。
因みに対症療法で根本的な解決とならず、回復するために、あまりオススメできない方法には、

  • 痛み止め、湿布では動作の回復は見込めません
  • ストレッチでは動作の回復をすることもあるが、関与しない場合が多い、悪化するケースもある。強いマッサージで筋肉が余計に硬くなり、関節の動きを悪くしてしまう
  • 牽引で、正常な組織・動きの回復を止めてしまう
  • コルセットで、骨盤の動作制限を起こし、動作の回復を止めてしまう
  • 腰をあたためる事で、血流の過剰反応を起こすばかりではなく、動作回復の足かせになる
  • 歪みをとることに集中すると、関節が本来もっている働きが失われるため、動作に変化が出ても回復期に正しいリモデリングが行われなくなります

これらの対症療法によって、根本解決とは程遠い経過をたどることとなります。
その場の変化を追いかけることで方向性が180度変わってしまう例といえます。

 

 

 

脊柱管狭窄症の症状

ぎっくり腰とは

  • 自転車は乗れるが、歩くとすぐに痛みやしびれで歩行困難になる……間欠性跛行
  • 前かがみに腰を曲げると症状が緩和する

この2つが主な症状です。

脊柱管狭窄症、矢状面の説明画像

脊柱管狭窄症は、頸椎(首)から腰椎までの脊柱(背骨)の中の神経が通るトンネルのことです。この脊柱管の周りの骨(脊椎骨)が加齢とともに変形し、トンネルの道を狭くします。その道が狭くなった事が原因で生じる痛みやしびれと、『間歇性跛行』という下肢に流れる血液が上手く循環しなくなることで、痛みやシビレがお尻から足にかけて走り、歩行が困難になる症状と合わせて起こるものとされています。

 

特徴

歩きはじめ5分もしない内に、じわじわ足がシビレてきたり痛みが出る、重くなるなどして歩くことが辛くなります。
そこで一旦休んで腰を丸くしたり屈めてしばらく休むと、また歩けるようになりますが、同じように繰り返しの症状を起こすことが特徴です。

しばらく歩いて、歩けなくなる時間には個人差がありますが、狭窄症のタイプや悪くなってからの経過によって違ってくるようです。
目安として、20分以上歩くことが出来なければ、症状としては重いタイプと考えてください。

また、脊柱管狭窄症は、椎間板ヘルニア、閉塞性動脈硬化と似ている症状があります。特に、閉塞性動脈硬化の症状に当てはまる場合は検査が必要です。以下の表を参考にして下さい。

閉塞性動脈硬化との違い
閉塞性動脈硬化 脊柱管狭窄症
歩行時、休んだり
前かがみになって
も痛みは同じ
歩行時、休んだり
前かがみで痛み
が楽になる
杖で歩いても、
楽にならない
杖を使ったら、
楽である
残尿感など排泄に
違和感はない
残尿感や排泄に
違和感がでる
椎間板ヘルニアとの違い
椎間板ヘルニア 脊柱管狭窄症
後ろにそるとラク 前かがみの姿勢がラク
坐骨に痛みが出る 様々な部位に痛みがある
若年層でも発症する 50代以上が多く、若年層は発症しない

脊柱管狭窄症の改善のためには、2つの経過をたどってゆく事が必要になります。

(1)正しい身体の運用が出来るようになるまでの期間
(2)脊柱管の組織が正常な状態に戻るまでの期間

このような理解がなされていない事が多いです。また、正しい身体の運用を覚える為には『正しい歩行を覚える』ことが必要不可欠です。
正しい歩行を覚える為には深い知識と技術力が必要なため、狭窄症治療の難易度を大きくあげています。

正しい歩行のためには、

  • 疾病形成因子や治癒阻害因子といったマイナス要素の除外
  • 重力に抗してバランスを取る『骨盤』のはたらきの回復
  • 全身にある、重力を感知する機能の回復

といったことが必要になります。これらはマッサージや電気療法・手術といったような対症療法とは全く異なる考えであるため、多くの先生はこれらを合わせた知識と技術習得のための学習や技術研修をしている方がとても少ないのが現実です。

 

 

 

3つのタイプに分類される脊柱管狭窄症の種類 

腰の痛み

脊柱管狭窄症は圧迫される神経の種類で以下の3つに分けられます。

1:神経根型

脊柱管狭窄症の神経根型の説明画像
神経根の障害
左右の腰椎の間から出ている神経は脊柱管を通ります。その根っこの基部が神経根です。神経根が圧迫を受けると左右どちらかの腰から脚に痛みやしびれが出ます。
また、同じ側の脚にしびれや痛みが出る場合もありますが、日によって反対側に症状が出るという特徴もあります。

 

2:馬尾神経型

尾神経、脊柱管狭窄症の症状「馬尾型」の説明画像
神経の束の『馬尾神経』が障害されるタイプ。
馬尾神経は脊髄のいちばん下から下へ向かって伸びている神経の束の事です。馬のしっぽに形が似ているので馬尾神経と呼ばれています。

馬尾神経の根っこが圧迫される事で馬尾神経から下に伸びている神経に異常があらわれます。
神経根型よりも広範囲で両方に症状が出やすく、特に腰やお尻回りにしびれを感じやすいのが特徴です。

痛みやしびれの他にも、脚の脱力感や、冷たい足の感覚<感覚異常>、排泄のコントロールが効きずらくなったり、我慢できないといった障害も起きることがあります。。

 

3:混合型

脊柱管狭窄症「混合方」の説明画像
神経根と馬尾神経の2つが障害されるタイプです。
症状は馬尾型よりも重く、両方の症状が合併されて現れることが考えれます。

※どのタイプであるかはMRIでの検査が必要になります

 

 

脊柱管狭窄症の原因

原因

脊柱管狭窄症の原因は、少なく見ても5年以上前から、何らかの要因を抱えたものが、それぞれの経過をたどって症状が出たものと考えられます。

  • 椎間板の変性により起こるもの
  • 脊椎の椎体・椎弓の骨性の変形でおこるもの
  • 脊椎の骨と骨との間の関節の関節包が厚くなることで(肥厚する)起こるもの
  • 背骨の骨折や亜脱臼などによって起こるもの
  • すべり症により起こるもの
  • すべり症以外の脊骨のねじれや横方向のズレによりおこるもの
  • 上記のそれぞれの要因が重なり起こるもの

 

 

「脊柱管狭窄症の原因」の誤った考え方

症状についての説明

1、神経が圧迫しているだけで痛みは出ない

狭窄症だけでなくヘルニアやその他、神経が原因とされている症例にも同じことが言えますが、多くの書籍やインターネットでは、脊柱管が狭くなり、神経が圧迫されて出る痛みやしびれと説明されています。
しかし、それは大きな間違いで、神経が原因で痛みやしびれがでるなら、レントゲンやMRIで神経が伸びているのがよく観察できるはずです。。

症状も、前かがみで楽になる脊柱管狭窄症と、腰部椎間板ヘルニアの痛みの治まり方は違います。
また、神経が圧迫されているとするならば、症状が姿勢を変えただけですぐに収まるようなことはありません。これが理由になります。

 

2、年だから仕方がない、だから狭窄している

そもそも、老化とはなんでしょうか? 
さまざまな説がありますが、簡単にいうと、多くの学者たちは『機能の低下とその過程』といっています。

ウィキペディアによると、
老化(ろうか、英: ageing、aging)とは、生物学的には時間の経過とともに生物の個体に起こる変化。その中でも特に生物が死に至るまでの間に起こる機能低下やその過程を指す。  
<Wikipediaより引用>

では、すべての老化した方に脊柱管狭窄症による症状が出ていますか? そうではありませんよね。腰が曲がった方でも症状が出ていない方もいられます。これが年齢による老化は関係しない根拠になります。ですので、年のせいとあきらめている方は、おめでとうございます、まだ大丈夫です!
ではその改善法について、このあと説明していきます。

 

 

当院の改善法

当院の改善法

当院はあなたに合わせたオーダーメイド施術を提供いたします。
あなたのたどってきた歴史、原因の部分を逆にたどり、分析・修正してゆくことが唯一の最善の方法と考えます!

あなたが回復するまでの3STEP

1STEP:疾病形成因子の除去……初期の治療
2STEP:歩行機能改善……疾病形成因子の除去の目途が立ってから本格的に
3STEP:形質修復期の促進……歩行機能が改善してきた後に行います

脊柱管狭窄症では、こういった施術の基本であるこの3STEPを正確にすすめてゆく必要があります。
かんたんにまとめていきます。

 

1STEPにて悪くしている要因を検査や聞き取りで精査し、取っていきます。

アフタフォローにも力を入れいています

 

2STEPでは、本来誰もが持っている『正しく歩ける身体の働き』を、当院オリジナルの背骨・骨盤調整法で、関節本来の動作を取り戻せるよう、施術し改善していきます。

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3STEPでは、2STEPまでで、狭くなった部分を正常に戻そうとする力『リモデリング』が働く環境が整ったので、さらにその働きが活発になるよう必要な運動や施術を行います。

結果にとことんこだわります

つらい痛みやしびれは耐えがたいですが、症状が改善していく過程で、その場しのぎでしびれや痛みだけを基準に考える事が最善の策ではありません。
人は自然治癒力(自分で自分の身体を治す力)を備えていますが、良いと思って行ったことが、かえって症状を悪くしてしまった。自分で悪くしてしまっては、人が本来備えている自然治癒力も十分に働きません。

狭窄症の改善は個人差もありますが、早い方で約3か月、平均的にみると約6か月ぐらいの長めの期間がかかります。当院での施術の3STEPは、あなたの症状が回復するのに必要な要素を組み立てて治療計画を立ててゆきます。

長期間、狭窄症のために正しく歩けなかった方は、正しく歩けるようになる為に時間を要するため、約1年近くかかる場合もあります。何故なら、狭窄症の本当の原因が『正常歩行の機能低下による身体の組織の変性』と考えられるからです。
つまり、正しく動けていない身体のはたらきに合わせ、身体が変形してゆくと言うことです。

それだけに、①ネガ除去-②機能回復-③形質修復の3ステップは必要なのです。

この症状を克服する為に必要なことは、目先の痛みに固執しないであきらめない気持ちだけです。
この勇気さえふりしぼって頂ければ、私があなたの勇気をしっかり受け止めます。まず一歩、踏み出してください。または、あなたの大切な方の背中を押してあげて、私におまかせください!

 

 

お試しキャンペーン

1日1名様限定

脊柱管狭窄症
根本改善!

<腰痛整体コース>

2回セット 2,980円
(通常5,500円×2回=11,000円)

tel:0798388817

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多くのお客様から
喜びのお声を頂いています!

 

「今は、どこまで歩いてもいたくないです! うれしいです!」

ddefb0d672d8f37133270230a12cffa3長い間、脊柱管狭窄症で便秘もありました。病院や他の整骨院に行っていましたが、なでるくらいのマッサージで良くなりませんでした。体操教室や太極拳も休んでいました。ここでは、レントゲンの説明で身体の事や骨のゆがみがよくわかり、同じ治療院でもやり方が他とは違うなと感じました。わずか3か月で、狭窄症、お通じも良くなり、ちょっと歩くのもつらかったですが、今はどこまで歩いても痛くないです。うれしいです。体操と太極拳も皆と一緒に出来る事を嬉しく思います。(成原様 70代)
※効果には個人差がございます

「アドバイスが役に立ちました!」

患者様

脊柱管狭窄症で左のお尻から足までビリビリ電気の走った様な痛みやしびれ、腫れもあり感覚も鈍かったです。
整形外科、友人の紹介で整体にも行きましたが、私は筋肉がこっている感じではなく、マッサージしても効果が感じられず、もみ返しもありました。
日常生活での事を相談したいと思っていましたが、他ではそういったアドバイスはありませんでした。
ここでみて頂き、左足の腫れが良くひいてゆき、足をついて歩いている感じがよくわかりました。
日常生活では歩き方を意識するようになり、教えて頂いたアイシングも役に立ちました。ささいな事の積み重ねが大事だと気つ”きました。(K様 60代)
※効果には個人差がございます

「歩くのが楽になりました」

お客様

20年前から脊柱管狭窄症で、大好きな社交ダンスや民謡もやめ、家事もできませんでした。今まで1年以上他に治療に行っていましたが、効果がありませんでした。診てもらって歩くのが楽になりました。先生のいう事を真面目に聞いてやっていきます!(前田様 90代)
※効果には個人差がございます

「趣味の魚つりも楽しんでます!」

お客様

脊柱管狭窄症で手術しかないと言われ怖くて悩んでいました。とにかく仕事中立っていると、3分位で誰の足かわからなくなるのが嫌でした。
足腰が痛くて趣味の釣りも休憩ばかりで楽しめませんでした。
こちらで診てもらって、今は長時間立っていてもわりと平気で軽く感じ、趣味の魚つりも目一杯楽しんでます!ありがとうございます!(島辺様 50代)
※効果には個人差がございます。

「快方に向かっている事を実感しています」

アンケート突然の足のしびれ、腰痛で歩行困難になり、脊柱管狭窄症と診断されました。投薬だけの治療に不安を感じ先生の所に通院させていただきました。
体の痛みは丁寧な施術で不安な気持ちは丁寧な症状の説明で、とても安心感を与えていただきました。
今は通院回数を重ねるたびに快方に向かっている事を実感しています。
病気になって当たり前の生活に感謝する事、健康のありがたさを痛感しております。
先生本当にありがとうございます。
これからもよろしくお願い致します。(野口様 50代 自営業)
※効果には個人差がございます

 

当院の技術を
多くのプロの治療家が
推薦しています!/

 

「新しい知識と新しい技術革新を怠ることなく日々の施術に挑む」

谷崎先生美骨整復くるみの実 代表
治療家向け技術セミナーGTA 代表
谷崎政一郎先生

来院される方に対して、常に

『どうやったら今の苦痛から解放されるだろう?』
『自分に出来ることはなんだろうか?』

と、自問自答を誰よりもされる先生だということです。当たり前のことのように感じますが、このことは、毎日患者さんをみている同業である自分自身に置き換えて考えても『常に』出来ることではありません。

それ故に、新しい知識と新しい技術革新を怠ることなく日々の施術に挑む、永倉先生の今の姿勢があるのだと感じています。

「自分が納得いくまでトコトン追及する」

梶谷先生美骨整復 オフィスかじ 
腰痛研究会

代表 梶谷真太郎先生

永倉先生には、確かな技術の持ち主です。症状の根本の原因はどこにあるかを的確に見抜き、治療をされています。 骨盤や股関節、足関節など身体全体のマランスを整える事にたけていると思います。手で触れ、触診することで正確に身体の状態を把握する能力。その状態から身体のバランスを良い状態に変化させていく能力。この二つを持っている先生が永倉先生です。 また、腰痛治療を専門的に学ばれており、腰痛、ヘルニアの治療で多くの喜びの声を伺っております。 何事も向上心が素晴らしく、熱い思いで自分が納得いくまでトコトン追及する姿勢には私も見習うところです。 

「今現在も2か月に一回お世話になっています」

木村整骨院 木村 辰之先生きむら整骨院
院長 木村展之先生

話してみると、気さくで品がある先生でした。
また、治療に関しても知識が豊富で、お客様に向き合う姿は立派でした。
あれから、お互いに独立を果たし切磋琢磨する間柄です。
私は以前アメフトをしており、その肩や腰の痛みに悩まされていました。
永倉先生には良く治療して頂き、今現在も2か月に一回お世話になっています。
彼の知識の豊富さと技術に関しては、私が太鼓判を押します!!
痛みにお悩みの方は是非! 西宮サンライズ整骨院に行ってみて下さい。

 

 

他院とはどこが違う?

サンライズ整骨院が
\選ばれる7つの理由

 

1.初回は30分以上かけてカウンセリング&検査

カウンセリング

一番大事なのはお客様との信頼関係。わらかないことがあればなんでも聞いてください。本当の原因をみつけるため丁寧にカウンセリング&検査します。

 

 

2.専門用語は一切なし!わかりやすくご説明します

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お客様が不安なまま施術を始めることはありません。わかりやすく丁寧にご説明をさせて頂きます。

 

 

3.腰痛のスペシャリストの院長自らが施術痛くない整体です

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十数種類の整体技術を習得し、国家資格も持った院長自らが施術します。高い技術と豊富な経験で改善へと導いていきます。痛くない整体で安心です。

 

 

4.アフターフォローにも力を入れいています

アフターフォロー

再発しないよう、日常での体の使い方やセルフケア・運動・ストレッチ法なども丁寧にアドバイスいたします

 

 

5.痛みの改善だけではなく、様々な効果が期待できます

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全身を整える施術なので、ウエストのサイズダウン・疲れにくくなる・痩せやすくなる・姿勢が良くなる・体が楽になるなど様々な効果が期待できます。

 

 

6.結果にとことんこだわります

結果にとことんこだわります

大事なのは痛みが改善するという結果です。結果にこだわって施術をいたします。本気で治りたい方のために全力を尽くします。

 

 

7.当院がFMラジオやメディアでも多数取り上げられています

メディアで話題

FM倉敷で腰痛の整体師として出演、雑誌「シティライフ」、地域情報サイト「西宮流」で腰痛専門院として紹介されるなど、有名整骨院です。

 

 

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