腰痛専門の整体なら「西宮サンライズ整骨院」

坐骨神経痛

この坐骨神経痛
もうどこへ行っても良くならない
そう思い込んでいるあなたへ

坐骨神経痛

 

このような悩みは
\ありませんか?/

  • 何年もお尻から足の親指に一本の線を引いたような痛みやしびれがある
  • 朝起きた時が一番腰がつらい
  • 座ったり、立つのがつらい
  • 何年もコルセットが手放せない
  • 湿布や痛み止めの薬、注射でごまかしている
  • 薬が効きませんといったら、さらにきつい薬をだされた
  • パンツやストッキングを履くのも辛い
  • ふくらはぎがだるくなり、朝よく足がつる

矢印 

諦めるには早すぎます!
まずは当院におこし下さい

 

 

医療関係者が推薦

 

レントゲン技師

 

歯科医師

 

理学療法士

 

柔道整復師

 

 

坐骨神経痛の症状が改善しない理由

良くならない理由

坐骨神経痛は症状はヘルニアと同じように良く知られた腰痛の症状の1つです。

しかし、坐骨神経痛で、病院や整形外科、治療院に長い間通院されてなかなか効果が出ていないのが現状ではないでしょうか。

なぜ、なかなか効果が出ていないのでしょうか?それは、痛みの箇所のみの「局所」だけの「対症療法」だからです。

一般的によく行われている治療は局所へのコルセットでの固定、マッサージ、電気、湿布、痛み止めの薬、ブロック注射などが挙げられます。そして、最後の手段として手術があります。

確かに、痛みがはじまった初期(急性期)には効果がある時があるかもしれませんが、初期と同じ治療をずっと行う事は正しい事なのでしょうか?

では何故、症状が良くなったり、悪くなったりすることが繰り返し起こるのでしょうか?

 

 

薬やブロック注射が効かない理由 

薬を飲んだり、ブロック注射で一時的に症状が緩和されるのは、痛みをブロックしているだけだからです。つまり、痛みを誤魔化しているだけです。

結論から申します。

薬や注射では根本改善はしません!

ではなぜ、時間とともに悪化するケースが多いのでしょうか?

私たちの身体には炎症を起こすと、ヒスタミンという痛みの物質が血液中に増えます。

ヒスタミンは、主に痛みやかゆみの原因とされる物質です。一方で神経細胞にはこの痛みやかゆみを感知する場所があり、ここにヒスタミンが届くと神経細胞は脳に信号を送り、

「痛い!」

「かゆい!」

と人は感じます。

薬や注射は、先回りしてヒスタミンが神経細胞に届かないように蓋をして、痛みを感じなくするのです。

しかし、長期にわたって投与し続けると薬の耐性が細胞にでき、このサイクルに破綻をきたし、薬や注射が効かなくなります。

症状が進行しているのに、薬や注射でブロックし続けているという事は、身体に負担がかかっていることがわからないという事です。

ゆえに、さらに悪化するケースが出てくるのではないでしょうか。

また、効かなくなると、さらにきつい薬と注射・・・

悪循環におちいる事もしばしばです。

 

 

コルセットが聞かない理由

腰が痛い時、「腰を安静に固定」というのが一般的な考え方です。

しかし、身体の中心である腰が固定されてしまうと、腰の動きの自由を奪うことになり、他の膝や足首に影響することも考えられます。

腰を固定することはおススメできません!!

長く使い続けることで腰の筋力低下につながり、腹腔内圧力や温度がベルト固定によって高くなってしまいます。

原因の一つである炎症を温め、炎症を助長することになり、余計に悪化する可能性も考えられます。

 

 

電気治療が効かない理由

電気治療は、表面の浅い筋肉や神経に対して一時的な痛みの緩和には有効かもしれません。

しかし、痛みの原因は、筋肉や神経だけでなく、関節や骨盤など様々な原因が考えられます。

すべての原因を考慮せず、痛む場所に電気をあてても、一時的に痛みがよくなっても、すぐに痛みが戻ってしまいます。

 

 

けん引治療が良くならない理由

「あなたの腰の痛みの原因は椎間板が圧迫しているので、けん引しましょう」

「気持ちはいいけど……」

2012日本整形外科学会刊行「腰痛診療ガイドライン」ではすでにけん引療法・マッサージ・電気治療の効果について、科学的根拠が不足していると発表されています。

そもそも、関節が狭くなっているのが原因と考えられるのでしたら、なぜ関節が狭くなるのか?と言う原因を考えることが重要です。

 

 

マッサージだけでは改善しない理由

坐骨神経痛の症状で良く痛む、お尻、ふくらはぎ、太ももなど局所へのツボ押し的なマッサージ。

「痛い所を良くもんでおきましょう!!」

と毎回痛む箇所を、押したり、グイグイもみほぐしますよね。

さらに物足りなくなり、強い刺激でのマッサージ……

しかし、長年強い刺激でのマッサージは、筋肉や周辺組織が炎症を起こし、うっ滞(血液やリンパ液などの体液が正常に循環したり流れたりする事ができずに、一定の場所に滞留してしまう状態)を起こし、筋肉が鉄板のように硬くなります。

なぜなら、強くもみほぐすことによって質の悪い筋肉が出来上がり、身体全体にも影響がでます。
身体の痛みやシビレは腰が痛いからと言う理由で腰をもんで良くならない事がほとんどです。

一般的には坐骨神経痛はその名の通り「神経痛」と分類されています。臀部(お尻)の神経の圧迫が原因で引き起こされていると考えられているのが一般的な見解です。

神経の異常ならば下肢の麻痺がおこり、筋肉も痩せてきます。レントゲンやMRIで神経の異常が確認できるはずです。

しかし、このような事はほとんどありません。

つまり、他の部分の「痛みやしびれの信号」を坐骨神経が感知し、結果、臀部から下の痛みやしびれとして現れたと考えられます。

その信号の出所を検査でのチェックやヒアリングで突き止めなければ根本の解決は難しいのです。

 

 

ストレッチが効かない理由

よく、ネットやテレビでは坐骨神経痛のストレッチが紹介されています。ストレッチ自身は、専門家の適切な指導のもと正しくなされれば大変効果的です。

しかし、同じ身体のつくりをしていても、個々の日常生活での動作や習慣は違うはずです。

故に、テレビやネットで紹介されたストレッチはその人にとって効果があるとは言えません。

しっかりとした、問診や評価でのストレッチの提案が必要です。

間違ったストレッチは、かえって状況を悪化させる可能性があります。

 

 

手術が効かない理由

薬物療法、ブロック注射、コルセットでも症状が改善しない場合の最終手段として手術があります。

手術は『最後の砦』と思われている方は多いのではないでしょうか? 手術にも様々なものがあります。

数年経っても再発するもの、再発しにくい手術がありますが、

①原発性対応原因除去観血術
明らかに原因が「局所」にあり、それを取り除くことによって、根本原因を取り除くことができる。

②非原発性対応選択的観血術
複合的な多くの要因を取り除かず、大きな原因の一つと考えられる場所にとりあえず蓋をする形で取り除く

骨折やケガなど、原因が明らかな時の原因は①と分かりますが、①以外の手術は②と考えられ、それ以上症状を悪化させないために、ひとまず病巣に蓋をするような消極的な考え方がうかがえます。

例えば変形性関節の手術や、何年も続く慢性疾患の手術がこれにあたります。

この場合、どうしてそうなったか? という原因を考えようとせず、痛みにつながる部分だけを手術してしまうため、数年後にまた症状が戻ったり、違う部位に症状が出てきてしまうのではないでしょうか。

症状が出たらまた何回も手術するのでしょうか?

大切なことは、坐骨神経痛の本当の原因にアプローチできるかどうかです。

薬物療法やブロック注射は症状の緩和であって、根本原因から改善するものではないので、痛みが改善されなくても慌てないでください。

手術をすすめられても落ち着いて考えましょう。

症状を起こしている本当の原因から改善していけば、手術をせずに症状が改善されていく場合もあります。

 

 

坐骨神経痛の症状についての説明

症状についての説明

坐骨神経痛は病名と思われている方が多いかと思われますが、症状の名前です。

坐骨神経痛が起こる前に脊柱管狭窄症や椎間板ヘルニア、変形性脊椎症の病気があります。

これらの症状の結果として起こるのが坐骨神経痛です。

坐骨神経痛の症状は、人によって様々です。詳しく説明していきますので、あなたの症状の参考にしてみて下さい。

【坐骨神経痛】
坐骨神経痛は、臀部(おしり)から脚に通っている坐骨神経が、何らかの原因で圧迫され、しびれや痛みが出ている状態です。

症状としては、臀部から太ももの後ろに鋭い痛みが起こり、かかとや足の裏まで痛みが及ぶ場合もあります。

また、強い痛みだけでなく、ビリビリとした痛み・しびれた感じ、マヒした感覚、違和感など、人によって感じ方はさまざまです。

その他、最初に感じていた違和感が徐々に痛みに変化したり、または突然、太ももの痛みやしびれが現れるパターンもあります。

《日常生活の中での坐骨神経痛 》

  • お尻から足にかけて、激痛やシビレが走った
  • 腰に痛みが長時間続いた
  • 重いものを持ち上げた時、お尻に痛みや強いハリを感じる
  • 長時間立ったり、座っていると腰が痛くなる
  • 長時間の歩行で腰が痛くなる
  • 寝ている時腰が痛くなり、何度も姿勢を変える
  • 朝起きて、腰が痛い
  • 夕方になると足が重くなったり、痛くなる
  • 足が痛くなり、足を引きずらないと歩けない(跛行(はこう))
  • 痛い方の足がひどく冷たく感じる

 

上記のような症状が坐骨神経痛の特徴的なものです。

 

坐骨神経痛による「しびれ」の感じ方は人によって違う?

【足・ひざ】
神経痛は「しびれ」と思われている方が多いと思いますが、症状を訴えられる方々の表現はさまざまです。

私は、坐骨神経痛の方々をたくさん診た経験がありますので、たくさんの患者様の表現を耳にしてきました。

坐骨神経痛で悩む方の「しびれ」以外の表現を挙げてみますと、

  • 太ももや特にひざの内側がつっぱり、何かの拍子に引きちぎれそうな感覚
  • 足裏がじんじん感じる(じ~んとする)
  • 足の裏が熱い・ひやっとする
  • ぼんやりする

などがあります。中には、太ももの筋肉痛や肉離れと勘違いされ、1~2週間たってから、痛みやしびれが治まらないので来院される方もいます。

また、坐骨神経痛とは症状名のことです。病院、整骨院、整体院などで「坐骨神経痛だと言われました。」という方がいます。

お尻から足の痛みやしびれの症状を「坐骨神経痛」と言うので、それは原因ではありません。

整形外科でレントゲン、MRIを撮り「坐骨神経痛」と診断名がつきますが、大半は原因が分からなかったときに使う言葉です。

言い換えますと、あなたは「足にしびれがあります」と言われているようなものです。

坐骨神経痛=足のしびれではありません

一番大事なことは、坐骨神経痛を引き起こしている要因を精査することです。
その事を考えない限り、根本的な解決は難しくなってきます。

 

 

坐骨神経痛の本当の原因とは?

原因

坐骨神経痛の本当の原因は何でしょうか?

ストレス?

肥満?

身体の冷え?

筋肉のコリ?

運動不足?

「本当の原因」の大半の約7割は日常生活の中で作られます。

そして、「人体は1本の糸」と考えられます。

1つの動作をするとき、1つの筋肉、関節、神経だけが動くわけではありません。

身体の色々な筋肉、関節、神経が協力し合って初めて1つの動作を行います。
お互いに影響を及ぼしあっていると言えますね。

医学的に同じ身体のつくりをしていても、生活習慣や趣味、行動が違ってきます。

それ故に、坐骨神経痛の原因の場所が個々に変わってきますし、治療法も違ってきます。

例えば、デスクワークで長時間パソコンが多い方は原因の5割から6割上肢に合ったり、坐骨神経痛で膝の痛みや足のむくみもある方は原因の大半が膝や足首にあったり、原因と考えられる所はさまざまです。

なかなか良くならないのは、こうした仕事や日常生活でのことを把握した上で、なぜその症状が起こるか原因を考え、対策することが欠けているのではないでしょうか?

 

 

当院での改善法

当院での改善法

当院ではあなたの身体に合ったオーダーメイドの施術を提供します。

あなたの坐骨神経痛の原因は筋肉? 

骨のゆがみ? 

神経? 

どこにあるのでしょうか?

腰が痛む=原因が腰ではありません

腰を強く揉みこむ・・・

無理に腰や首をねじる・・・

筋肉だけの治療・・・

矯正だけにかたよった治療・・・では改善が難しいです。

まず、しっかりと問診であなたがたどってきた歴史や日常生活の状況をしっかりとヒアリングし、検査で原因の箇所を突き止めることが必要です。

局所の治療ではなく、全体の筋肉、骨格(背骨、骨盤)、神経三方向からのアプローチをおこない、身体全体を整え自然治癒力を最大限に引き出すことが早期回復につながります。

また「痛みをなくす」だけではなく、痛みの出ない身体をつくって頂くのを第一と考えています。

とりわけ繰り返す痛みの起こりにくい身体をつくっていく上で骨格のゆがみを調整する事や、日常生活の問題点などをじっくり二人三脚で考えていく事はとても大切なことです。

 

実際には・・・

「骨格のゆがみを調整したら坐骨神経痛のしびれや痛みがとれていった」

「坐骨神経痛で、膝痛もあるかたで、膝の治療を先にしたらしびれや痛みが落ち着いた」

「日常生活での問題点を少し改善しただけで楽になった」

という事例が多々あります。

場合によっては提携先の医療機関でレントゲン撮影をして頂き、原因を精査する事もございます。

もしあなたの坐骨神経痛がどこに行っても良くならないのであれば一度ご相談下さい。

 

腰痛の施術方針

腰痛の施術は、痛みの段階によって検査が違い、その段階は
①激烈炎症期(約3日間前後)
②炎症期(~約2週間)
③高原性経過期(炎症期~半年・数年。不安定期ともいいます)
④平癒期(身体が安定し、疲れても痛みの出ない状態)

という過程があります。

自己管理の出来る ④平癒期を目指す施術を行いますが、
①の時、激痛のため動けないので、一人で来院する事は難しいと考えられます。
②の場合、筋肉が痛みの原因と考えられるもの・関節の炎症が原因と考えられるもの・すじ(靭帯)の損傷(いわゆる挫傷)が原因と考えられるものがあるので、それらを考慮して、施術をすすめて行きます。

特に腰が痛くていつもの歩き方や動作ができない時は、歩行や、身体のバランスを取るのに重要な骨盤の関節(仙腸関節)の動きの悪さ……
例えば、炎症で仙腸関節が錆び付いていると考えられますので、仙腸関節のスムーズな滑らかさ(潤滑)をうながす事からはじめ、炎症の調節機能の低下した身体の回復を行うことを第一に考えています。

次に、筋肉や靭帯、足、膝などの部位も関係がある可能性もありますので、動作の改善を図ります。いわばオーダーメイド施術です。
一人一人の身体・痛み・症状に合わせ緻密に施術する治療方針です。

よく、こんなこと聞きませんか?
『腰痛は人間が二足歩行をするようになったため、しょうがない、宿命的な事である』と。そして、ある医学書にはこんな事が書いてあります。

『仙腸関節(骨盤の関節)は不動関節(動かない関節)である』

また、腰痛やその他の不調に関して、あなたはこんな認識をお持ちではありませんでしたか?
●『調子が悪い時は温めたら筋肉が柔らかくなって楽になるから温めたほうがいい』
●『一度腰痛になったら、くせになって、筋トレをしなければいけない』
●『硬くなった筋肉は、ほぐして柔らかくしないと、痛くなる』
恐らく上記のような考え方が一般的な認識ではないでしょうか?

「痛むので安静にした方がいい……」と思っていたという方が多いですが、安静の時期は寝返りが打てないくらいの激痛の時だけで、少しでも動くことが可能であれば『正しい動き方』で動かすことが早期回復への近道です。

なぜなら、骨盤の関節の仙腸関節は、2本足でよく動かすことが必要です。
つまり、たくさん歩行する事で、スムーズに関節が動きバランスを調整します。施術において最も大事にしている事です。

仙腸関節を調節したくさん歩行する事は、早期回復につながります。
安静にして腰の痛みが治まるのを待つよりも、正しい動きで、歩行を中心に身体を動かすほうが、はるかに回復のスピードは早くなります。

筋肉痛になった時、力いっぱいストレッチしたり、筋肉をもみほぐし痛みに対処していませんか? 
それで楽になる場合もあります。
しかし、それは筋肉の弾力があり、関節も十分なスムーズさがあり動く場合に限られます。

痛いときストレッチで伸ばす、筋肉をもみほぐすようなことすると、身体が関節や内臓を守ろうと防御反応で固くしていた筋肉が刺激を受けることで、余計に関節を痛めたり、関節や筋肉が無理に引っ張られたことで血栓ができたことで、さらに筋肉が固くなることが考えられます。

良くなりたい一心で自己流でやってしまった事が、かえって悪化を招くことがあります。

つらい腰痛を筋力トレーニングで治そうと思っているあなたへ

筋肉は全身に骨格筋が400、内臓などの自分で動かせない筋肉(不随意筋)が200あると言われています。

筋肉は1本の糸のようにそれぞれが絶妙なバランスで均衡を保っており、動かす仕組みになっています。
骨を支え、力を十分に発揮するためにも筋肉は必要です。

しかし、腰痛の時にに必要な筋肉は、『姿勢維持筋』『抗重力筋』『脊柱起立筋群』が関係してきます。
これは、普段一般的な筋力トレー二ングで補えるかというと、バランスよく鍛えることは難しいです

理由は3つあります。

筋力トレー二ングが難しい理由

理由1 一方向に対して、一つの筋肉を鍛えようとするものだからです。
普段の日常生活の動きや動作で考えてみますと、単純に一つの筋肉を動かす時は、動かす筋肉とその筋肉に対してバランスをとる拮抗筋の働きがあります。
トレーニングマシンを使って同時に鍛えることはできず、各々バランスよく鍛えることは難しいのです。

理由2 筋肉とは・・・
①動かす=筋出力
②制御・保持する=緩める
といったような動作を同時に行うことが、筋肉の正しい使われ方と考えます。
とくに、同時に動くことは『歩行』に最も反映されます。

手を振り、足を上げて歩く。こんな単純な動作にも緻密にバランスが保たれ、歩いています。
これをトレーニングで行うのであれば、なぜそのトレーニングをするのか? という意識をもって、筋肉と筋肉のつながりを理解して行う事が大事になって来ます。

腰痛も多く種類があり、腰だけが原因で起こるものは稀です。ゆえに、なぜそのトレーニングを行うのかが早期回復のカギになって来ます。

目的をしっかり明確にしたトレーニングをした場合、効果的なこともあるようですが、トレーニングの知識+損傷メカニズム(どのような理由で痛みが出たか?)+施術スキルが合致して活かされるのではないかと考えられます。

理由3 筋力バランスは大きさも関係しています。その方の日常生活により考慮し、どれぐらいの筋力があるか?考えてトレーニングは考えなくてはいけません。

例えば、サッカーをするならサッカーに必要な筋力が必要です。
マラソンであれば、瞬発力を大きくしてしまうことでケガが増え、はやく走れなくなってしまうことも考えられます。

プロのスポーツ選手でも、コーチがついてトレーニングをしているにも関わらず、ケガをする選手としない選手がいますが、この場合でも、必要でない筋肉を大きくしてしまったり、その方の体格や動作に合わないトレーニングをしている可能性が考えられます。

 

 

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多くのお客様から
喜びのお声を頂いています! 

 

「いろいろ行ったのでよくわかります!」

坐骨神経痛 患者様の声 

介護の仕事で腰が痛くなることが多く、何件もの整体や整骨院をわたり歩きました。背中の上から乗って足で踏んで痛いのを我慢する治療や10分位のマッサージと足のブーツ、マッサージベットなど同じパターンを一周する治療など治った気がしませんでした。
ここでは、マンツーマンで自分の身体の悪い所を指摘してもらい参考になりました。他でも肩や腰の運動を教えてもらいましたが、ここまで詳しくは教えてもらえませんでした。
いろいろ治療に行ったからよくわかるのですが、ここで診てもらい腰も楽になりましたが、背骨が骨盤にのる感覚がよくわかりました。(光田様 60代)
※効果には個人差がございます

「海外への転勤前に・・・」

患者様

海外への転勤を前に腰からお尻、足にかけて痛みやしびれがひどくなり、座っている事や、歩くのもままならない状態でした。
さらに、私生活では少年野球の監督もしていることもあり、このままでは不安に思いこちらで診て頂きました。
今までバキバキ捻ったり、強くマッサージする所に行って一時的にしのいでいる状態でしたが、ここでは根本的な事が違うなと感じました。
今では座るのも、電車通勤も楽に感じます。
身体のゆがみも感じていましたがなくなりました。
転勤への心配もなくなりました。(若杉様 40代 会社員)
※効果には個人差がございます

「坐骨神経痛の症状が緩和されました!!」

患者様

時々、しゃがんだり、立ち上がったりしたとき腰がギクッとしたり、坐骨神経痛からくる痛みで座るのがつらかったです。朝起きる時も四つ這いで、転がるように起きたり、腰をたたきながら生活していました。こちらでお世話になって、変な腰の痛みや、背中のつりがなくなりました。治すためには努力も必要と思いました。(長尾様 60代 主婦)
※効果には個人差がございます

「身体の柔軟性が20代の状態に戻った感じです!!」

患者様

3年前に腰が痛くなり治療に行ったとき、「骨盤がゆがんでいるから」と言われ、思い切りバキッと腰を捻られましたが、1カ月を過ぎても全然改善されず、2件目の病院で坐骨神経痛と言われ、注射と湿布で何とかしのいだ状態でした。
今回は3年前の痛み方よりひどく、今まで味わった事のない痛み方でした。朝起きるのに2時間以上かかったり、歩いたり、子供を抱きかかえられませんでした。仕事も休んでしまいました。
今までは腰だけの治療でその場しのぎという感じでしたが、今回は身体全体をみてもらい、柔軟性もついて良かったと思います。
こちらで診てもらって1か月ですが、今は痛みは全くなく、身体の柔らかさが20代前半のころに戻っている感じがします。(山根様 30代 電気技師)
※効果には個人差がございます

「長時間の車の運転も平気で、楽に歩けます!!」

患者様坐骨神経痛がひどくなり、びっこを引いて仕事をしていました。仕事で長時間の車の運転が多く、猫背で姿勢も悪くなっていました。
今までは湿布をはって2.3日で痛みが治まっていましたが、今回は2週間以上も痛みやしびれが続き、年齢的な事など危機感を感じ先生にお世話になりました。
治療だけでなく家での運動やストレッチなど、教えてもらったことを素直にやったら効果がよくわかりました。車の運転や歩くのもとても楽になりました。かみ砕いてよく教えて頂き、とても有意義に感じました。(山下様 40代 会社員)
※効果には個人差がございます

「ゴルフに行くたびベストスコア―で絶好調です!」

患者様の写真立っていたら、腰から足まで電気がジーンと走りとてもつらく、最初は大きな総合病院に行きました。
湿布と痛み止めを出され、事務的で冷たい態度に感じ、根本的には回復は難しいと思いました。
薬が嫌いで、2件目は会社の近所の整体に行きましたが、強くグイグイ揉みこまれ、揉み返しがきつくいかなくなりました。
どうしようか迷っていたとき、姉の紹介で先生の院に飛び込みました。
施術も良かったのですが、食生活や簡単な腰痛体操など、日常生活のあり方のトータルな助言が大変役に立ちました。
趣味のゴルフも痛みやしびれを我慢して無理に行っていましたが、今では行くたびに、ベストスコア―が出て絶好調です!
生活の質もゴルフの質もあがったように思います。(山本様 40代 会社員)
※効果には個人差がございます

「つらくて薬が必要でしたが、通院し始めてからは飲んでいません」

農田 玲那様昔から姿勢が悪いと学校の先生や両親に注意されていました。デスクワークが多く坐骨神経痛や頭痛、生理痛もあり、つらくて薬が必要でしたが、通院し始めてからは飲んでいません。最初はどんなことをするか本当に良くなるか不安に感じましたが、先生が親切に説明して下さり、痛みがすぐに治まっていくのがわかりました。不思議と体重も落ちました。先生も優しく通いやすかったです。ありがとうございます。(農田様 20代 OL)
※効果には個人差がございます

「大好きな散歩も再開し、約一日一万歩あるいています!」

曽根様お尻から足の痛みがひどく、病院に行っていましたが、薬ばかりの治療に嫌気がさしていました。痛い時は夜トイレに行くの辛かったですが、今ではいい結果が出てうれしく思います。便秘気味であったお通じも良くなりました。先生の丁寧な説明で、腰や身体の悪い所や原因もよくわかり、曲がっていた背筋も伸び、大好きな散歩も再開し、約一日一万歩あるいています!(曽根様 80代)
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「痛みが引いてとても救われました」

小川様写真週2回カイロに通い、整形外科にも行ってましたが、レントゲンをとっても問題がないといわれ漢方薬と湿布をもらいました。あまりに痛いときは注射を打ってもらっていました。その時だけ痛みが治まりましたが、また、歩いたりするとすぐにおしり、太ももに激痛が走り歩くことが苦痛でした。治療も良かったのですが、話をよく聞いていただき、とても安心しました。日常生活でのアドバイスも良かったです。痛みが引いてとても救われました。(小川様 50代 自営業)
※効果には個人差がございます

「元の生活にもどれました!」

坐骨神経痛 患者様 写真ずっと腰からお尻にかけて痛い日が続いていました。嫁に腰をもんでもらったり、声が出るくらいのきつい整体に我慢していったり、町のマッサージ屋さんに行っても、次の日にはまた元に戻る感じでした。こちらで3回目ぐらいから楽になって、子供を抱っこしたり、元の生活がスムーズになりました!(堤様 40代 自衛官)
※効果には個人差がございます

「来るたびにいい結果を感じる」

松本 敏夫様入院して退院後、腰が痛く、身体も弱り、歩行もままなりませんでした。右のお尻の奥がずっと痛かったのですが。来るたびにいい結果を感じるので、通うのが楽しみです。ウォーキングを週に2~3回、約3キロ楽に歩けています!(松本様 80代 無職)
※効果には個人差がございます

「坐骨神経痛が緩和され、心も身体もすっきりしました!」

坐骨神経痛 膝痛 佐藤様長年保育士をしていました。子供を抱っこしたり、あぐらで子供をのせたり、そのせいか?膝や腰を痛め、お尻から下の横のスジが引っぱり、痛くて夜も眠れませんでした。こちらで診て頂き、頑張れば良くなると自信が持てました。また、諦めていた手の震えもおさまり、その他のつらい身体の部分が楽になりました。身も心もスッキリしました。(佐藤様 60代)
※効果には個人差がございます

 

 

当院の技術を
多くのプロの治療家が
推薦しています!/

 

「新しい知識と新しい技術革新を怠ることなく日々の施術に挑む」

谷崎先生美骨整復くるみの実 代表
治療家向け技術セミナーGTA 代表
谷崎政一郎先生

来院される方に対して、常に

『どうやったら今の苦痛から解放されるだろう?』
『自分に出来ることはなんだろうか?』

と、自問自答を誰よりもされる先生だということです。当たり前のことのように感じますが、このことは、毎日患者さんをみている同業である自分自身に置き換えて考えても『常に』出来ることではありません。

それ故に、新しい知識と新しい技術革新を怠ることなく日々の施術に挑む、永倉先生の今の姿勢があるのだと感じています。

「自分が納得いくまでトコトン追及する」

梶谷先生美骨整復 オフィスかじ 
腰痛研究会

代表 梶谷真太郎先生

永倉先生には、確かな技術の持ち主です。症状の根本の原因はどこにあるかを的確に見抜き、治療をされています。 骨盤や股関節、足関節など身体全体のマランスを整える事にたけていると思います。手で触れ、触診することで正確に身体の状態を把握する能力。その状態から身体のバランスを良い状態に変化させていく能力。この二つを持っている先生が永倉先生です。 また、腰痛治療を専門的に学ばれており、腰痛、ヘルニアの治療で多くの喜びの声を伺っております。 何事も向上心が素晴らしく、熱い思いで自分が納得いくまでトコトン追及する姿勢には私も見習うところです。 

「今現在も2か月に一回お世話になっています」

木村整骨院 木村 辰之先生きむら整骨院
院長 木村展之先生

話してみると、気さくで品がある先生でした。
また、治療に関しても知識が豊富で、お客様に向き合う姿は立派でした。
あれから、お互いに独立を果たし切磋琢磨する間柄です。
私は以前アメフトをしており、その肩や腰の痛みに悩まされていました。
永倉先生には良く治療して頂き、今現在も2か月に一回お世話になっています。
彼の知識の豊富さと技術に関しては、私が太鼓判を押します!!
痛みにお悩みの方は是非! 西宮サンライズ整骨院に行ってみて下さい。

 

 

他院とはどこが違う?

サンライズ整骨院が
\選ばれる7つの理由

 

1.初回は30分以上かけてカウンセリング&検査

カウンセリング

一番大事なのはお客様との信頼関係。わらかないことがあればなんでも聞いてください。本当の原因をみつけるため丁寧にカウンセリング&検査します。

 

 

2.専門用語は一切なし!わかりやすくご説明します

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お客様が不安なまま施術を始めることはありません。わかりやすく丁寧にご説明をさせて頂きます。

 

 

3.腰痛のスペシャリストの院長自らが施術痛くない整体です

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十数種類の整体技術を習得し、国家資格も持った院長自らが施術します。高い技術と豊富な経験で改善へと導いていきます。痛くない整体で安心です。

 

 

4.アフターフォローにも力を入れいています

アフターフォロー

再発しないよう、日常での体の使い方やセルフケア・運動・ストレッチ法なども丁寧にアドバイスいたします

 

 

5.痛みの改善だけではなく、様々な効果が期待できます

さまざまな効果が期待できます

全身を整える施術なので、ウエストのサイズダウン・疲れにくくなる・痩せやすくなる・姿勢が良くなる・体が楽になるなど様々な効果が期待できます。

 

 

6.結果にとことんこだわります

結果にとことんこだわります

大事なのは痛みが改善するという結果です。結果にこだわって施術をいたします。本気で治りたい方のために全力を尽くします。

 

 

7.当院がFMラジオやメディアでも多数取り上げられています

メディアで話題

FM倉敷で腰痛の整体師として出演、雑誌「シティライフ」、地域情報サイト「西宮流」で腰痛専門院として紹介されるなど、有名整骨院です。

 

 

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